お弟子さんの声
お弟子さんにインタビューしてみました。
Rさん(23歳・女性)Sちゃん(5歳・女の子)
私は和の文化を通して一般常識を学びたくお稽古を始めました。最初の連絡はドキドキしましたが、いざ先生にお会いすると、とても気さくで本当に日本舞踊の先生なのかと思うほど(笑)
娘と一緒にお稽古することで、娘と共通の話題も増えました。
先生は踊り以外にも、子育ての悩みなども聞いてくれて、今となってはお稽古日が楽しみです。
Tさん(60代・女性)
頭と身体の運動に、60代になって始めて日本舞踊のお稽古を始めました。土日は孫の世話など急な予定が入ることが多く、平日にお稽古をしています。歌舞伎を観に行くのが好きで、踊りのイメージはありましたが、いざ自分で踊ってみるとまぁ大変!でも分からないところは、先生が丁寧に何度も何度も教えて下さいます。先生から公演のお知らせをいただき観に行くこともあります。教室だけでなく、舞台を拝見したり以前より多く日本舞踊に触れるようになりました。
Yさん(40代・女性)
美容師をしているのてすが、美容師の仕事に活かしたく着付と着物を着たときの所作を覚える為、お稽古を始めました。着物を着る機会が増え、自分で着物を着られるようになったことが嬉しいです。お稽古をしていると裾の捌き方や、袖の使い方が分かるようになりました。
Sさん(50代・男性)
僕は平日会社員をしているのですが、土日はバルンアートやパントマイムのパフォーマンスをしており、そのパフォーマンスのジャンルを広げる為、和妻の練習を始めました。和妻に日本舞踊の要素がたっぷりあり、これは日本舞踊のお稽古をしなければ!と思い先生のところへ通うようになりました。パフォーマンス前はいつも以上に熱の入ったお稽古をしていただきます。